2008年11月4日火曜日

The Princess Diaries (感想)

自分の父親がもしどこかの国の王様で、あるときその事実を伝えられたらどのように思うだろうか。


主人公のMiaは平凡な普通の女の子であった。


あるとき、父親が国王だと聞かされ彼女の日常生活は、天地をひっくり返したように変わってしまう。


その変わっていく日常をMiaの日記を通してみていくことができるこの作品は、とても面白いものであった。


彼女の身分が変わったら、コロッと態度を変え近づいてくる人、身分が変わっても気にせずに今までどおりに接してくれる人・・・


その人間模様もこの作品を通してみることが出来て楽しく読むことができた。


CDを聞きながら読むとより一層楽しんで読むこともできるし、Listeningの勉強にもなるので、MDやipodに落して電車内などで読むのをお勧めします!!

2 件のコメント:

m_yam さんのコメント...

Thanks for your great book report!
☆☆☆☆☆
As usual, I got interested in the book!!!

ともみ さんのコメント...

You welcome!
I can like to read English books!
I want to read many more♪